ハーロックという言葉は小学生の頃自分の中で自然発生的に生まれた言葉。走る列車を見ながら大声でハーロックと歌っていた
松本零士
若い頃は酒なんか何でも良かった。ただ酔う為に飲んでいた
志村けん
死んでから受けても意味ねえんだよ。ロックって、だから1番いいのはライブ一瞬一瞬のやりとりがロックンロールだから
甲本ヒロト
僕は僕の偏見で歌を歌っとる。歌っとる奴は下品じゃが、歌の内容は最高じゃ
友達に裏切られたことはない。一緒に遊ぶこと以外は、何も期待しないから
島田紳助
現役時代の私はずっと自分がトップで、人に合わせてもらって泳いできたタイプなので、自分のことで精一杯な上に、トップの人に合わせて泳ぐことができなかったんです。なので、人に合わせるとか、人のために役に立つということをもっとできる人間になりたいというのが第二の人生の中での自分の課題だった
小谷実可子
僕は「会社員とか絶対無理」と思っていたんです。毎日同じ職場・人間関係の中でルーティーンを続けるのは、僕にとって苦痛でしかないですから
栗原類
いかりやさんは、できないことを無理強いするようなことはなかった。「できることをやればいい」と常に言っていた
仲本工事
サウナとか入ってたら掃除のおばちゃん見てくるよな。ほんで俺のん見たら今まで松ちゃん言うてたのが松本さんになるのよ
ダウンタウン
若いのが作法を学ばないのは、手本になる大人がいないからだ。少なくとも男にとっての作法は、ある種の憧れだったり、「あのときのあの人は格好良かったな」という記憶だ
ビートたけし
いまのキャンプの前身のテントホテルやバンガローもやってみたが、いまとちがって、そのころは利用者もほとんどなかった。なにしろいつも30年ばかり時代より早いことをやっていたもので、思いつきは良いのだが成功はしなかった
堤康次郎
(斎藤佑樹の“仲間です”発言について)ああいうことを言えちゃう健全な精神ってアタシにはなかったから「こうやって太陽の光を浴びて育った人もいるのね」と思っただけ。さらにそれを聞いて「ワーッ」と喝采しちゃう早稲田のバカ学生たちの姿を見て「ホント幸せだな、日本って」と思っただけ
マツコ・デラックス
テレビには容貌の可愛さやバラエティー的なリアクション芸の巧みさがマストになる場面が多い。したがって今後もハーフ・タレントは増え続け、時間帯によっては「ハーフづくし」で番組が構成されるだろうことは想像に難くない
モーリーロバートソン
私は自分の事を二流だと思ってるんです。二流の定義っていうのは、物事を論理的に考えて、自己を外せない人間
立川談志
「ついてる」は感謝の言葉。それが言えないのは感謝の気持ちが足りないから
斎藤一人
閲覧履歴
なし